丸ノ内線沿線、落ち着いた住宅街のコンパクトマンション
「ピア中野中央」は中野区中央4丁目に佇む分譲マンションです。
地上3階建、全13戸、1989年3月築のマンションで、分譲は福子設計住宅(株)、施工はダイモン建設(株)がそれぞれ担当しています。
東京メトロ丸ノ内線・新中野駅まで徒歩7分。新宿へ約6分とアクセスしやすく、JR中野駅も徒歩圏内で複数路線を利用できます。駅そばには歴史ある鍋屋横丁商店街が広がり、スーパーやコンビニも徒歩圏に揃って生活利便性も良好。なかのZEROには図書館やホールも備わり、中野四季の森公園など緑のスポットも身近です。
グレー系タイル貼りの外観が落ち着いた印象を与える、全13戸のコンパクトな規模のマンション。大久保通りに程近い閑静な住宅街に位置し、青梅街道を一本入った静かな住環境が魅力です。エントランスにはオートロックを導入し、プライバシーと防犯面をしっかり確保。敷地内に駐輪場を設け、自転車での移動にも対応しています。管理は自主管理体制で、居住者主体のきめ細やかな運営が行われています。
間取りは1R~2LDKの単身者からカップル・DINKS向け。
住戸専有面積は14㎡から50㎡が分譲時のプランです。
「紅葉山公園下」バス停まで徒歩1分に立地しており、中野駅や渋谷駅、新宿駅西口方面へのダイレクトアクセスも可能です。












