隅田川を望む、清澄白河のリバーサイドレジデンス
「プラウド清澄白河リバーサイド」は江東区清澄1丁目に佇む分譲マンションです。
地上15階建、全111戸、2017年10月築のマンションで、分譲は野村不動産(株)、施工・設計は佐藤工業(株)がそれぞれ担当しています。
都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅へ徒歩8分、東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅へも徒歩9分と、複数路線を利用できる立地です。清澄公園・清澄庭園が徒歩約3分の距離に広がり、国の重要文化財である清洲橋も目と鼻の先です。江東区深川江戸資料館や東京都現代美術館も徒歩圏内にあり、個性的なカフェや文化施設が点在する清澄白河ならではの豊かな日常が広がっています。
全戸南西向きで、隅田川を望む開放的な眺望を享受できる住戸プラン。共用部にはオーナーズラウンジとライブラリーコーナーを設け、住民のくつろぎの場として機能しています。宅配ボックス・24時間ゴミ出し対応と日常の利便性を支える設備も充実。駐車場は一部平面式を採用し、ペットとの暮らしにも対応しています。
間取りは3LDKから4LDKのファミリー向け、専有面積は64㎡から103㎡が分譲時のプランです。
「清澄一丁目」バス停まで徒歩3分に立地しており、秋葉原駅や葛西駅へのダイレクトアクセスも可能です。












